理想の上司とお泊まり会

834名無し戦隊ナノレンジャー!2020/10/25(日) 02:59:39.69
上司ちゃの家に遊びに行くことに、職場ではいつも話すが少し緊張する。
仕事終わりで夜も遅いけど流石は理想の上司、あらかじめ仕込みをしており手料理を振る舞ってくれた。
椎茸のバター炒めに椎茸のチーズ焼き、椎茸の炊き込みご飯、味噌汁の具も勿論椎茸、これじゃ頭から椎茸が生えてもおかしく無いかも(笑)
ぐちゃだめ回を観ながら2人で談笑した後、先にシャワー浴びて部屋に戻ろうとドアに手を掛ける。
と、そこでやけに静かな事に気づく。
アーカイブの再生も止まっている?


838名無し戦隊ナノレンジャー!2020/10/25(日) 03:00:39.11
椎茸の香りが濃く残る部屋に入るとすぐにその理由は分かった。
上司ちゃ、ソファでスヤスヤである。
起こさないように横に座る。
寝ているのに何を気にする必要があるんだろう、何故かその姿を直視出来ない。
部屋着は普通のTシャツだが、普段の露出の少ないだけに正直少しドキドキしている自分に気付く。
仕事に疲れたのかな、と心の中で呟いて、開き直って上司ちゃの方に体を向ける。
視線はすぐに少しダボついた服の胸元吸い寄せられた。
小さな突起が見えていた。
クッキー☆投稿者の胸はみんな慎ましげだな、と少し笑ってチャックを下ろす。
むしろその薄い椎茸色のモノが強調されて良かった。


841名無し戦隊ナノレンジャー!2020/10/25(日) 03:01:37.08»845
『ダメだね』ズボンを下げて片手を自分の椎茸に添える。
『ダメなのよ』起きる気配はない。
『あなたが、好きで』音を隠すために普段安眠に使ってる作業配信でも流しておけば良かったと一瞬思ったが、もう止まらない。
『好きすぎて』射精音。手で受け止めてしまったのは足跡を残したがらないクッキー☆厨らしさだったりするのかな、まあどうでもいい。
処理をするためそそくさとトイレに向かう。

部屋の椎茸の匂いに他の匂いが混じっていたが、上司ちゃが気付くことは無かった。


理想の上司と睡眠姦

337名無し戦隊ナノレンジャー!2020/10/29(木) 01:17:42.77»552
りそちゃ―――理想の上司兄貴はその名の通り理想の上司だ。
俺が想いを寄せている相手である。
あまりに性欲が溜まっていた俺はりそちゃの部屋へ忍び込む計画を立てた。

部屋へ忍び込むとりそちゃはベッドの上で寝ていた。
意外とかわいいパジャマを着て全くない胸を上下させながらスースーと寝息を立てている。
バレたら懲戒免職では済まない緊張感とりそちゃのかわいい寝顔でありえないほど興奮している。
俺はいつの間にかりそちゃの前で勃起したチンポを放り出してシコっていた。
1分もしないうちに射精感が高まり何も考えることが出来ずにりそちゃの顔面にぶっかけた。
「ん……」
りそちゃが小さく声を漏らした。
射精して急速に冷静になると不安が押し寄せてくる。
やってしまった、今起きられたらとんでもないことになってしまう!
普段仕事でも使わないような集中力で素早く後始末をすると俺はすぐ部屋を後にした。


342名無し戦隊ナノレンジャー!2020/10/29(木) 01:18:51.91
次の日は心臓が痛くなるほど緊張しながら出勤した。
「理想の上司兄貴おはようございます」
「おはようございます。
……もうあんなことしちゃダメですよ?」
頭が真っ白になった。
理想の上司兄貴はそれだけ言うと普段通りの業務を始めていた。
しばらく放心状態だったがよく考えるとおかしくはないか?
気づいていたならなぜ寝たフリをしていたのだろう。
もしかして仕事のミスを注意されただけで昨夜のことはバレていないのだろうか―――。

俺はあの言葉の真意を確認するためもう一度りそちゃの部屋に忍び込んだ。
もう一度同じことをして翌日なにも反応がなければ気づかれていない。
なにか似たようなことを言われたらバレている―――バレてはいるが寝たフリをしている以上半ば許されているのだ……。
りそちゃは先日と同じようにかわいい寝顔をして寝息を立てている。
俺はまたりそちゃの顔の前でチンポをしごき始める。
気づいていないのならこの無垢な寝顔に二度もぶっかける背徳感、バレているのならこの行為を受け入れられているという幸福感。
背徳感と幸福感という正反対の感情を味わいながら俺はりそちゃの顔面に欲望をぶちまけた。
俺のもので汚れたりそちゃの顔は本当にかわいいと思った。

次の日、理想の上司兄貴はなにも変わったことは言ってこなかった。
もしかして本当に気づかれていないのか?
だとしたらもうこんなことはやめなければならない。
二度も部屋に忍び込み顔射をして問題になってないなんて奇跡もいいところだ。


355名無し戦隊ナノレンジャー!2020/10/29(木) 01:20:43.16»366
もう俺の理性のタガは外れてしまっていた。
言葉の真意を探るなんてのもただの建前だった。
この行為がバレるまで快楽を貪り続けるだけだ。
俺はいつも以上にりそちゃの顔にチンポを近づけながらシコっていた。
りそちゃにシコる音が聞こえることも我慢汁が飛び散ることも気にしなかった。
不意にりそちゃの小さなかわいいお口が目に入る。
……さすがにダメだ、口に挿れたら絶対に起きてしまう。
そう考えつつも欲望に支配された体はもはや言うことを聞かなかった。
呼吸のたびに少しずつ動く唇にチンポをあてがい押し込むと、りそちゃは口をすぼめ舌で亀頭を刺激し始めた。
あっ起きてるっ!!やっぱり寝たフリしてた!くそっ閻魔のくせに嘘つきやがって!りそちゃっ!イクっ!
ビクンビクンとチンポが大きく跳ねてりそちゃの小さな口からホールドが外れる。
口の中にもお顔にも今まで以上に派手にぶちまける。
しばらく腰が抜けそうなほどの余韻を味わっていたがりそちゃはずっと白々しく寝たフリを続けていた。
もうバレることを恐れるはない。
息が荒くなり上気した汚れきったりそちゃの顔を写真に収めてからゆっくり丁寧に片付けをしてやった。
すっかりきれいにした顔に最後にキスをして俺は部屋を出た。


理想の上司と深淵の例大祭

90名無し戦隊ナノレンジャー!2020/10/29(木) 22:54:31.74>>95
~例大祭当日~

コロナ感染蔓延により中止も懸念されていた例大祭だったが、自粛効果もあり、無事例年通り開催される運びとなった。
 コスプレ用男子更衣室は大勢の人でごった返している。ほとんどの人が魔理沙、霊夢、フランなど定番キャラクターの衣装に身を包む中、四季映姫のコスプレをしているのは1人だけだった。その男の肩幅はかなりあるが、肩を覆うような服のためさほど目立ちはしていない。
 「す、すみません。もしかして、上司ですか?」
 突然意味不明な質問が降りかかる。四季映姫に扮している男は不審げに声の主に顔を向けた。
 そこには封獣ぬえの格好をした貧相な男がヘラヘラした笑顔で立っていた。
 「あの、この中で四季映姫のコスプレをしているのってあなただけですし…上司ってことになるのかな、って…」
締まりのない口はそのままに、声がどんどん小さくなりつつそう男は言った。
「………」
「アタマおかしいんですか?初対面の人にいきなり馴れ馴れしく、しかも上司だとかなんとか。」
 軽く睨みながら閻魔は少し薄めのタイツを履く。やや筋肉質な脚が黒い組織に覆われ、ラインがくっきりと浮き出ている。
「えっ!?あ、す、す、すみません、人違いです…」
まさに正体不明の男は慌てふためき、ゴニョゴニョと弁明する。
「全く、本当にやめてくださいよ…」
ため息をついた。
「……深淵くん」
ぬえに扮した男…深淵の目が大きく見開かれた。
「いくらスレやTwitterでお話ししたからってリアルでは初めて、なんですからね」
上司はにやにやした顔で王冠(?)を被る。
深淵は何も言わず、へらへらした顔に戻った。
「ちょっと…おしおきが必要ですかね…?」
上司は深淵の手首をきゅっと掴んで更衣室の出口へ足を向けた。


91名無し戦隊ナノレンジャー!2020/10/29(木) 22:55:08.67
男子トイレのやや広めの個室。そこからパン、パンと何かを叩くような音がする。
そこには、ぬえと四季映姫がいた。
パン!
便座に手をついて角ばったお尻を突き出しているのは深淵。
悔悟棒(四季映姫が持っているアレ)で深淵のお尻をねっとりとした速度で叩いているのは上司。
パン!
「痛いよ~もう許してください~」
深淵は半泣きになっている。
パン!
「いえいえ、まだこれからですよ、深淵様ぁ」
上司は悪戯っぽい笑顔で叩き続ける。
パン!
「うう…」
パン!
「アハッ、なんか芸術的♪」
パン!
深淵の貧相なお尻はもう真っ赤になっている。
パン!
「じゃあ、最後に僕のことを『理想の上司様、許してください』と言ってもらおうかな」
パン!
「り、りそちゃ!許して!ください!」
「りそちゃじゃなくて理想の上司!あと100回追加しますよ!」
「り、理想のじ、上司さま!」
「はい、あと300回追加です」
まだスパンキングは続く。これは夢なのか現実なのか。男子トイレでの2人の欲望は過熱し、ついに危険な領域へと発展していく…

こかこい(トイレでイチャイチャすんなよ、発情期のサルゥ!が…)


理想の上司の睡眠姦2

124名無し戦隊ナノレンジャー!2020/10/30(金) 01:35:22.50
それからは部屋に忍び込み寝たフリをしてるりそちゃの顔にぶっかけるのが日課になった。
りそちゃがなぜずっと寝たフリを続けるのかは分からないがとにかくこの行為は二人の合意の上で成り立っているのだ。

今夜はちょっと趣向を変えることにした。
布団をめくりかわいらしいパジャマに手をかける。
ボタンを外して上半身をはだけさせると子供っぽいスポーツブラが見えた。
小さいと普通のブラよりいいのかな、なんて考えつつブラを上にずらすと胸全体があらわになる。
ほぼ平坦だが乳首の部分だけは若干盛り上がりその存在を主張していた。
俺は乳首が指の間に引っかかるように胸全体を優しくさする。
何分かゆっくりさすっているとだんだんと乳首が弾力が増し指に伝わる抵抗が強くなってくる。
乳首のコリコリとした感触がもっとも強くなったところで両乳首をキュッとつまんで押しつぶすと
「はぁっ……あぁ……」
とりそちゃは背中を反らしながら吐息を漏らした。
俺もそろそろ限界だ。
りそちゃの手を取り出しギンギンになったチンポを握らせる。
あくまで寝たフリを続けるようなのでりそちゃの手を俺の手で包みシゴかせる。
しばらくシゴいていると少しずつりそちゃは自分の力でチンポを握りしめ手を動かし始めていた。
一体いつまでりそちゃはこの形だけの寝たフリを続けるつもりなんだろう……。
俺はイク瞬間にりそちゃの手を強く握り動きを止めた。
そして鈴口を乳首に押し当て射精の感触を手のひらと乳首両方で味わわせた。
りそちゃは息が荒くなり体を小刻みに震わせ明らかに興奮しているようだった。
いつもならきれいに後片付けをするところだが……。
出した精液を乳首をいじりながら胸全体に塗りたくる。
そのままスポーツブラを元に戻しパジャマのボタンを止め布団をかけた。
りそちゃが胸に精液が残っているのを意識しながら、喘息の塗り薬のように一晩中俺の精液のニオイを感じて過ごすと思うとまた勃起しそうだった。


125名無し戦隊ナノレンジャー!2020/10/30(金) 01:39:57.09
今夜俺はりそちゃとセックスする。

いつものように部屋に忍び込むと相変わらずりそちゃは寝たフリをしていた。
布団を全て剥ぎ取りパジャマのズボンに手をかけると、りそちゃは脱がせやすいように腰を浮かせた。
セックスを受け入れてくれているのが分かってうれしかった。
パンツまでまとめて脱がすとついにりそちゃのマンコが見えた。
きれいだった。
膣はもう濡れてきている様子だった。
俺が部屋にくるたびにこんなに濡らしていたのかと思うとチンポがはち切れそうになった。
俺は前戯もそこそこにりそちゃの膣に思い切りチンポをねじ込んだ。
「いっ!」
りそちゃは一瞬苦痛の声を上げた。
りそちゃ……まさか初めて―――!?
苦痛の表情を浮かべていたがそれでも寝たフリをやめるつもりはないようだった。
俺は痛みが和らぐまでピストン運動はしないでチンポを挿れたまましばらく待つことにした。
暇だったのでちょっとした遊び心で腰は動かさずチンポにだけ力を入れて動かしてみた。
するとりそちゃは膣をキュッと締めて返してくる。
2回チンポを動かしたら2回膣を締める、逆にりそちゃから締めてくることもあるので俺もそれに返す。
寝たフリをしているりそちゃとこんなコミュニケーションが取れていることがおかしく、たまらなくうれしかった。
しばらくそんな性器同士のコミュニケーションをしているとりそちゃが腰をくねらせて押し付けてきた。
準備OKという合図だろうか、寝たフリをやめてりそちゃから求めてくるまで待とうかとも考えたがもう俺のほうが辛抱たまらなくなっていた。
俺はりそちゃの腰を力強く掴みピストンを開始した。
「はっ……あっ……!」
じっくり慣らしたおかげでりそちゃはちゃんと感じているようだった。
動かさずにずっと繋がっていたせいで俺も長く持ちそうにない。
すぐにイキそうだ。
りそちゃの体全体にぶっかけようとチンポを引き抜こうとした瞬間―――
薄目を開けたりそちゃが足を腰に絡めてきてチンポを引き抜くのを阻止した。
あっ―――!?イクっ!膣内に出る!
射精の間りそちゃは力を緩めず腰と腰を密着させてきた。
そして完全に射精が終わると脱力し、満足したような表情で寝たフリに戻った。


仕事中の理想の上司

175名無し戦隊ナノレンジャー!2020/10/30(金) 18:15:34.83>>181>>238
理想の上司が前屈みになり座っているぼくに目線を合わせて取引の説明を始めた。
しばらく説明を聞き大体の流れが分かって余裕の出たぼくは理想の上司の体を観察し始めた。
細く長い足。少し膨らんでいる股間(これは前屈みになっている影響もある)。引き締まったお腹。そして胸へと観察対象を移そうとした時、ぼくはシャツの隙間から覗く小さな突起を見つけてしまった。
ピンク色の円形にほんの僅かに膨らむ綺麗な突起。意識せずに見惚れていると理想の上司は視線に気付いたのか「ちょっと、どこ見てるんですか!」と荒げた声を上げ、細く綺麗な手を使い急いでシャツを整えると「真剣な話なんですよ!」とほんのり赤い顔でぼくを叱りつけた。恥ずかしかったのだろうか。
普段は淡々と業務をこなし感情の起伏があまり見られない理想の上司がぼくの視線ひとつでこんなに動揺している。
その事実だけでぼくはなんだか興奮してしまった。


理想の上司のひとり女装

543名無し戦隊ナノレンジャー!2020/10/31(土) 03:51:24.81>>544>>554
着てしまった、SKEIK姿のまま鏡の前に立ってみる、腰から下がスカートの違和感。
「ほーら理想の上司の女装姿ですよー」
誰もいないのに呟いてみる。
角度を変えて確かめる、悪くは無い……筈だ、自信を持つことにする。
さっきから揺れ動くスカートが目に入る。
身振りの度にひらひらと危なっかしく……
「……他意は無いですよ?」
鏡の中のSKEIKが赤らめながらスカートの端をつまみ、少しだけ捲り上げた。

ベッドに横になってみる、スカートの折れ目を崩さないように慎重に。
目を閉じて静かで、緩やかな寝息を真似た。
胸のボタンを外したり腰を浮かせたのは誰にも言えない秘密だ。


理想の上司の除毛

65名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/01(日) 03:46:47.52>>72
今夜は部屋に忍び込むとちょっとした準備をしてからりそちゃのいるベッドへ向かった。
前回はりそちゃに手玉に取られたような気がするので今回はそのお返しだ。

パジャマのズボンに手をかけるとりそちゃは寝たフリのまま腰を浮かせる、もうお互い慣れたものだ。
俺が来るのが分かっているのに飾り気のない質素なパンツなのが逆にかわいらしい。
下半身の衣服を全て脱がせてガニ股でなるべく大きく脚を広げさせると、りそちゃの陰毛をショリショリといじくる。
写真を何枚か撮っているとチーンという音が聞こえてきた。
電子レンジで蒸しタオルを作っていたのだ。
蒸しタオルをりそちゃの股間に被せて密着させる。
しばらくしたら蒸しタオルを取ってほかほかになった陰部にシェービングクリームを塗る。
そろそろりそちゃも気づいただろうか?
そう―――今夜はりそちゃの陰毛を全て剃ってパイパンにするのだ!
さっそくぷにぷにとした感触を楽しみながらカミソリの刃を滑らせていく。
ある程度剃毛を進めていくとクリの部分が膨らんでいることに俺は気づいた。
不意打ちでクリをトントン!と弾くと脚がビクっと跳ね上がり肛門がキュっと収縮するのが見えた。
陰部を勝手に剃毛されて興奮してるなんて……りそちゃはなんてえっちなんだろう。
剃毛が全て終わるとタオルできれいに拭き取りビフォーアフターの写真を撮った。
産毛すらない子供のようなつるつるマンコ。
俺はそれを見ながらチンポを取り出しシゴき始める。
ほどなくして俺はりそちゃの子供マンコに思いっきりぶっかけた。
保湿剤の代わりになるかな?と思って精液を剃毛した部分に満遍なく塗り拡げてみた。
そのままパンツを履かせ元通りの状態にきれいに戻す。
心なしかりそちゃはもどかしいようなちょっとだけ不満そうな表情をしている気がした。

ちなみに剃った陰毛は全て集めてお守りにして持ち歩くことにした。
まさか理想の上司兄貴も自分の陰毛を常に身につけて持ち歩かれてるとは夢にも思わないだろう。


理想の上司との日々

157名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/01(日) 14:52:01.17>>158>>161>>165
りそちゃの身体には魔性の魅力が宿っている。
人形のような手足はもちろん、玉の汗が浮かぶ白い肌はきめ細かくて、体のどこを撫でても幸せな気分になれる。
夜になるにつれ欲望が高まり、最後には致してしまうところも愛おしくてたまらない。
「昨晩は何もなかった、いいね?」
そんな彼はベッドの上で、いそいそと仕事着のスーツに着替える。
こかちゃがいないからというブレーキがかからなかったせいで、都合五回も射精してしまった。うち一回は足コキをしてもらって、新品の黒タイツと愛らしい顔をしこたま汚濁。着替えている最中も淫らな化粧を施された状態だ。
「正直ちょっと興奮した(小声)…もうあんなことしちゃダメですよ?」
耳元で囁くように言うのも、男のくせに恐ろしく色っぽい。
「これは最初から言ってるけど、藍丸復活したら画像上げるのもやめるしSKEIKコスも例大祭ないならやらないよ」
スーツを着込んだりそちゃはこちらに背を向け、ベッドスタンドに置かれたスマホを取るために手を伸ばす。
ちょうど猫が伸びをするような姿勢だ。
ストライプスーツに包まれた尻が目の前で左右に揺れる。
欲望に耐え切れず、そのまま上から覆いかぶさるように伸し掛かる。
「ファッ!?」
不意を突かれたりそちゃはされるがままに顔を枕へと押し付けられる。
そんな尻を突き上げたまま頬を押し付けられる態勢は、存外に従属感を高めてくれる。何をされても抵抗できない感じがまた、たまらない。
コカチャコカチャと音を立ててりそちゃのズボンを下ろし、先走りで濡れたナオキ棒を押し付ける。
「ぷはー」
顔を横にずらすことで呼吸に成功したりちゃが横目にこちらをにらみつけてくる。
「遅刻しそうなんだけどね…一回だけですよ…?」
チョロい。そんな所がかわいい。
りそちゃのパンツをずらし、そして──
工事完了です…(達成感)
怪文書なんて初めてだから許し亭許し亭


理想の上司の堕落

240名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/01(日) 17:52:25.39
狐仮虎威ことあずきアイス蘭丸が消息を絶ってから一カ月が経った。
最初はあず戯画にいいねやリツイートをしていた彼女だが終(つい)にはそれすら行わくなり、完全に息を潜めた。
レギュラーも狐仮虎威が消えたことで、代る代る贄となる投稿者を求めていた面会室は淫ク☆系Vtuber抹茶アイスベトナムを起用したことで活動も安定期に入り、クッキー☆界隈も年末に向けて足を進めていた。
かつては実質的な本スレとして栄華を極めたオナサポスレも彼女が消失したことで、徐々に影を落とし、今では一日一桁のレスが付くのみとなっていた。
ヘイトや欲望のはけ口である狐仮虎威を失った彼らの一部は第二の狐仮虎威を求めていった。


241名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/01(日) 17:53:01.93>>246
「オラ!このマゾメスめ!早くイけ!イけ!」
宮城県のホテルの一室でぺたんこ座りの状態で男の腰の上で上下にトントンと動いているのは、かつての理想の上司その人であった。
理想の上司は男のナオキ棒を咥え込みながら本気汁をまきちらしケダモノのようにアクメしまくる。
藍丸が復活したら画像上げるのもやめると宣言していた理想の上司だが、藍丸がそのまま消失したこともありそのままズルズルズコズコと深淵へと嵌っていき、今ではSKEIKコスで男のゲインを求める娼婦のような姿になってしまった。
「おい、このままじゃ妊娠しちまうがいいのか!?」
コカチャァ…理想の上司が腰をわずかにあげる。
骨格のはっきりした白いヒップの中心、尻肉の合わせ目から肉丸が顔を出す。たっぷりの恥密にぬらぬらと濡れ光っていた。
「ぅ、ん…別にいいですよ…これもぜんぶこかちゃが悪いんだよ…」
ヌチャン!腰を落とす。肉おじゃが一瞬で消え、理想の上司と股間がぶつかり合う。押し付けられた尻肉が下端を平たに歪める。
これを繰り返しで、リンゴのように弾むヒップ。
尻肉の上端には、若々しいしりりエクボをくっきり刻み込んでいた。
肉棒を呑み込み、吐き出す、そのひと抽送ごとに姫プの快感が高まっていく。
ヌチャ、ヌチュッ、コカチャッ!耳を塞ぎたくなるような膣擦れの抽送音が響いても、もう理想の上司は止まれない。
「もうマヂ無理、イくぞ!」
そんな中、男が絶頂に達して射精する。
「ぉぐぅ」
それと同時に理想の上司も絶頂の痙攣と共に、被虐のさらなる高みへ駆けあがっていく。
「お前が死相姉貴キャス音声素材集を作ったせいでこ囲いが生まれたんだ、あと本気汁のせいでちんぽこが汚れてしまったから土下座しろ」
はぁはぁと荒く呼吸する理想の上司の秘口から糸を引きながらナオキ棒が抜かれる。
「私、理想の上司がこ囲い達を苦しめてしまったことをここにお詫び申し上げます。また、この度は汚してしまい申し訳ありませんでした(二重謝罪)」
注がれた赤ちゃん製造ミルクの熱さを感じながら、理想の上司は男に使われることを感謝しながら、何度も謝罪と痙攣を繰り返すのだった。
終(つい)へ


理想の上司の謝罪

325名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/01(日) 21:49:49.77>>357
コートを着たりそちゃの息は白かった、重い足取りで着いた人気の無い夜の公園の隅、街灯の届かない所に男は立っていた。
男の前でコートのボタンを外すとりそちゃのタイツ以外一糸纏わぬ姿が露わになり、11月の夜風がりそちゃの身体を隅々まで撫で回す。
りそちゃはコートを地面に落とすと買ったばかりのタイツに土を付け、土下座をした。
「この度はご迷惑をお掛けして申し訳ありません」
男は無言でりそちゃの横に膝を突くとりそちゃの弾力のある大きなお尻を揉み始めた。
「自分が100%悪く」
寒さと羞恥に震えるりそちゃの反応を楽しむと指を一本りそ尻の割れ目に這わせる。
「重ね重ね申し訳ありませんでした」
謝罪が終わり沈黙するりそちゃ、男の指の腹はりそちゃの菊を捉えていた。
「寒いだろう、服を着なさい」
男は耳元でそう囁くとりそコートをりそちゃに被せ去って行った。
やがてりそちゃは立ち上がると土を払い、整えると無言で帰路につく、その椎茸色をした乳首は静かに主張をしていた。


理想の上司に押し倒されたい

632名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/02(月) 21:22:36.68>>635>>636
りそちゃと一緒の職場で働きながらこかちゃに想いを寄せていて、その想いをりそちゃに漏らしているだけの関係だったのに、ある日突然、「もう我慢できません」「あなたが悪いんですよ…」って言われて困惑する暇もなく職場の床に押し倒されたい。
驚いて押しのけようとするけど以外に力が強くて「これでも高校はハンドボール部だったんですよ?(記録に残ってないから特定要素ではない)」ってそのまま馬乗りで両手を押さえつけられながら服を脱がされたい。
恐怖を感じながらも下半身に押し付けられる黒タイツの感触で思わず勃起温泉してしまい馬乗りのりそちゃにそれを気付かれ「こんなに大きくしちゃってどうしてくれるんですか…?」「大好きななんだよ…信じて…?」等などと言われて口では抵抗しつつもこの状況に興奮してしまっている自分もいることにどうしたらいいかわからなくなって「こかちゃ、ごめん…」ってか細くつぶやいてしまう。
それによって完全にタガのはずれたりそちゃに一晩中職場で犯されたい。
行為が終わった後に賢者タイムになったりそちゃから「申し訳ございませんでした」「…課の人たちには内緒ですよ…?」と蕎麦をすすりながら謝罪にされ、何も言えなくなってもやもやする気持ちを抱えたまま同じ職場で働き続けたい。
こかちゃへの恋慕とレ〇プ!の際の恐怖とそこで感じてしまった強烈な快楽の中で板挟みになり、数日後の仕事帰りにチョコレートの香りがするりそちゃの袖を引いて自分の家に誘ってみたいなぁって…。


理想の上司の初夜

648名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/02(月) 22:39:20.43
理想の上司は今夜、初夜を迎えようとしていた。
「本当に僕なんかでいいんですか…?」
布団の上に座り、相手に問いかける。
返事は言葉ではなく、口づけで行われた。
「ありがとうね…お世辞でも嬉しいよ」
もうすぐ相手の童貞を貰い、代わりに純潔と悦楽を得るという事実を改めて実感し、理想の上司は高ぶった身体をもう止めることは出来ない。
相手もそれは同じなようだ起立した肉棒がその欲望を象徴している。
相手に馬乗りとなり、腰を下ろすにつれて先っぽのみを飲み込んでいた膣口が円状に広げられていく。
みちっと狭まっている入り口が、亀頭の太さに合わせてむにちゃぁぁぁっと…柔らかくひしゃげる。
膣口のすぐ先にそれより少しすぼまってひっかかってくるものがあった。
(つっ、うぅ…んぁぁぁ…!ぬぅ…ふぅん…)
顎を上向かせて荒い息を漏らす理想の上司に相手が心配そうな目を向けてくる。
「大丈夫です…僕なんかで童貞卒業してくれてありがとうございます」
(こんなの慣れてるわけないだろ!いい加減にしろ!)
好きな相手に純潔を捧げる喜びと痛みは紙一重なんですよ。
リソチャ…と愛液が進入を手助けする小さな音。
それに続いて…ずりゅぅぅぅ!と亀頭が一気に呑み込まれていく。
「いっっ…!」
(あああああああ!痛いんだよぉ…)
破瓜の痛みで思わず相手へと抱き着き、その肌へと爪を立ててしまう。
理想の上司の顔が痛みに歪み、口から苦悶の声が漏れる。


649名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/02(月) 22:39:48.67
しかし、痛みに苦しんでいた声は時間が経つにつれ嬌声へと変わっていく。
「だいぶ慣れてきました…よぉっっっ!?」
ZUNっっっ!相手から突然のピストンで快楽と驚きが同時に押し寄せ、理想の上司は口をパクパクさせながらオルガズムを迎える。
「ふぅんっ…ノーコメントで…ほぉん…」
ゆっくりと下からのピストンが開始され、スーツの胸からはだけられた、主張の少ない理想の乳が揺れる。一突きされるごとに亀頭に持ち上げられ、深淵に堕ち切った膣が息を漏らす。
理想の上司もその思いに応えるように自ら腰を揺すり出す。
「ひぃ…やぁ、うもぅ…なんか大きくなってません?」
ぱちゅっ!ぱちゅっ!!ばちゅっ!!
「今夜だし特別ですよ…?」
理想の上司が相手の首に腕を回すと同時に、白いモーツァルトが膣内に注がれた。
ナオキ棒を引き抜くと全剃りした理想の上司の股間にあふれ出したゲインがどろりと零れ落ちた。
「こんなに出しちゃってどうしてくれるんですか…?」
理想の上司(よるのすがた)は母親の顔をしながらワイシャツ越しに腹をさすった。
終(つい)へ。


理想の上司が会社を休んだ日

700名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/03(火) 11:47:12.27
こかちゃ復活生放送が終わった数時間後、上司ちゃは洗面台で寝ぼけまなこの自分と向き合っていた。
熱に浮かされたような状態のまま朝の支度をする上司ちゃの意識はどこか上の空であった。
それはこかちゃがヘイト総合体の趣味用ラジコンと化したからでも、大阪周辺在住が今回の放送でさらに濃厚になったからでもなく、昨晩DMを開放してまで同居人を誘ったのにもかかわらず相手がそのまま寝てしまったからである。
上司ちゃの心の中では酒に呑まれ、以前の自分では考えられないような行動を取ってしまったことへの後悔と拒絶されたことへの悲しみがぐるぐるしていた。
(やらかしたかもしれない。我に返ったら超恥ずかしくなってきた…)
今までも一度も吐いたり二日酔いみたいな失敗をしてこなかっただけにその衝撃は大きい。
上司ちゃは数時間前に呑んだ赤玉ワインの酔いがまだ残っているのか何処となく熱が残った四肢をスーツで包み、いそいそと身支度を整えていく。
その時、汚い部屋ってほどじゃないけど色々置いてる布団の方から足音が聞こえてきた。
「昨晩は何もなかった、いいね?」
上司ちゃは相手の顔を見ずに黙々と、そして淡々と作業を続ける。
相手には何の落ち度もなく、自分が勝手な期待をして恋人を求めてしまっていたことを今さらながら感じた。
「遅刻しそうだから今日は一緒に朝ご飯を食べる時間がないんだよね
残念でした」
ふと鏡越しに心配そうに見つめる瞳が目に留まる。


701名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/03(火) 11:47:25.25
「…ノーコメントで」
油断すると泣きそうになってしまう自分に気付き、上司ちゃは慌て、そして改めて知る。
自分にとって恋人の存在がいかにおおきくなっていたかということに。
(ちがいます…別にそんなことじゃ…だから嫌なんだよぉ…)
知らぬ間に涙がこぼれていた。
もう歯止めが利かなかった。
「うぅ…うぇぇぇぇぇぇ」
恋人の前でぐちゃぐちゃと泣き始めてしまう上司ちゃ。
そんな上司ちゃの首に手を回し抱きしめる者が一人。
相手には上司ちゃが顔を伏せているため、泣いている顔は見えない。
しかし、泣いているのは体越しに小刻みに震えている体で分かる。
自分を抱きしめる手にさらに力が込められる。
その想いに応えるように上司ちゃもまた強く相手の手を握る。
「…僕がこんなふうになった原因はあなたにもあるので、責任取ってください(無茶ぶり)」

その日、初めて上司ちゃは仕事をサボった。


理想の上司と悪いゲスト

752名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/03(火) 15:46:51.56
あずきアイス藍丸のヘイト放送によって、悪いゲストくんの脳は完全に破壊されてしまった。
脳の構造そのものが歪んでしまったので、ヒジリノデーターセンターのバックアップを以ってしても彼を直すことはもう出来ない。
悪いゲストくんは日常会話どころか他者の認識さえままならなくなってしまったのだ。
そんな彼に接するのは家族と担当医だけになっていた。
しかし、その日だけは違っていた。
父親の持病の尿路結石が悪化し、緊急入院することになり母親が病室まで付き添わなければいけなくなったのである。
しかし、痴呆老人のようになってしまった悪いゲストくんを一人にすることは出来ない。
そこで隣近所に住む理想の上司がしばらくの間、彼の面倒を見ることになったのである。
753名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/03(火) 15:47:46.03
「らんらん出来ない」
悪いゲストは突然の不快感で目を覚ました。夕方にもかかわらず、秋になったことで日が落ちる速度も速くなり、部屋の中に差し込む斜陽はなく暗くなっていた。
布団の上の悪いゲストの隣には理想の上司が眠っている。
眠る彼を傍であやしながら理想の上司もまた疲れからか、眠ってしまったのだ。
「苦しい」
脳破壊配信の際のヘイトが悪いゲストの心を記憶を失ってもなお苦しめ続ける。
「んぁ…」
その時、隣で寝ていた理想の上司が寝言を言う夢でも現実でも苦しみ続けるしかない悪いゲストとは対照的に理想の上司は温かい夢の中に包まれている。
「らんらん?」
その姿に悪いゲストはかつての思い人の藍丸ママを思い起こした。
悪いゲストは光を求める虫のようにふらふらと理想の上司の服へと手を伸ばし、彼の黒いタイツを脱がしにかかる。
理想の上司のナオキ棒はレム睡眠による自律神経の影響によって深部を通る動脈が膨張し海綿体内の血液が流入して膨張している。
「らんらんしてきた!」
その起立した肉塊は授乳趣味の悪いゲストに乳房と思わせるのに十分だった。
彼は顎が外れるほど開口して極太の上司棒にしゃぶりつく。
「うぅ…ん…まぁ」
眠れる理想の上司は根元まで広がる股間のむずがゆい感覚に身もだえする。
「らんらんらんらん!」
そんな理想の上司のことを気にすることなく、悪いゲストは熱心に吸引を続ける。
ぐぢゅぐぢゅ、ぢゅぱ、ちゅぱ、と、野獣のフェラのようなひどく猥褻な音が部屋に響いていく。


754名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/03(火) 15:48:03.53
「うくっ…」
悪夢寸前の淫夢に、理想の上司の脳髄が蝕まれていく。そんな彼とは相対的に悪いゲストは至福の幸福感に包まれていた。
(藍丸ママ愛してううううううううううううううううううううううう
大好きいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい匂いいいいいいいい)
悪いゲストの口内粘膜に上司棒を摩擦され、吸引され、もみ込まれ──
「んくっ…!」
理想の上司のむずがゆさは頂点に達し、爆発した。
悪いゲストの口の中に理想の上司の精液がどんどん吸われ、呑み込まれていく。息苦しいだろうに、目に涙まで浮かべて嚥下を続けた。理想の上司がすべてを出し切って脱力しても、口内でチラチラと亀頭を舐め転がし、やがては名残惜しむようにゆっくりと頭を惹き、ちゅるりとひと吸いしてから亀頭を解放した。
「藍丸ママの母乳好きなのぉ」
悪いゲストくんは満足そうに眠りについた。今度は久しぶりにいい夢が見られそうだ。


理想の上司と悪いゲスト2

755名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/03(火) 15:48:31.68
理想の上司「大丈夫ですよ…悪いゲストくん。安心してお昼寝しましょうね…」

悪いゲスト「らっ…ん…らん…」

理想の上司「ほぉら理想の上司ママの理想のおまんこですよぉ…たっぷり濡れてる今日もたっぷりパンパンしてからオヤスミしましょうね…」

悪いゲスト「らんっ」

理想の上司「んぅ…」

悪いゲスト「らんらんらんらんらん!」カクカクカク

理想の上司「うんうん…らんらんできない時は僕でいっぱい気持ちよくなって何も考えられなくなってから寝ましょうね…」

悪いゲスト「らっん、らっ、ん」カクカク

理想の上司「あっ、大きくなってきましたね…。白いモーツァルトいっぱい出しちゃいましょうか…」

悪いゲスト「?!」

理想の上司「これで終わりでぃっ…」ギュッ

悪いゲスト「らぁぁぁぁぁぁん!!」コカピコカピコカピコカピ

理想の上司「いっぱい出せましたね…」ナデナァデコ

悪いゲスト「んちゅっ…んっ」

理想の上司「そうそう、おっぱい吸って甘えてもいいんですよ…」

理想の上司(またしちゃった…多分今メスの顔してると思う)

理想の上司(完全に堕ちちゃったなぁ)


理想の上司はわるい上司

11名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/04(水) 18:19:56.84
深夜の駐車場の車内、理想の上司は恋人の上で腰を振っていた。
半立ちのスクワット体勢で亀頭のみ咥え込んだまま、腰を前後左右に振り嬲るように攻める。
(仕事帰りにこんなことをしてしまうなんて私はわるい上司です…)
ふっふっと息を吐きながら髪を振り乱しながら見悶えするその姿はさながらダンサーのようだ。
今にも雫を垂らさんばかりに湿っている理想の上司の秘ジリノには生えかけの陰毛が見える。
(早く終わらせなきゃ…生活リズム壊れる…)
「行きますよ…」
タイツに包まれた太もも震わせて、理想の上司は一気に腰を落とした。
「苦しい…んっうううぅん…」
ヨダレが口元からこぼれるのを、とめられない。愛する人のもっとも過敏な部分を、自分の体からもっとも熱っぽくぬかるんだ場所で加えこむことは、処女ではない理想の上司でもしばし硬直するほどのものだった。
(しちゃった…多分今メスの顔してると思う…)
しかし、相手の肉棒は半分程しか入っていない。
さらに腰を落としていきながら、理想の上司は顎を上げ快感に悶える。


12名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/04(水) 18:20:27.94
異物感以上の横隔膜まで焦がす熱感は淫らにたわんだ嬌声をあげさせる。
「これで終わりですよ…んぁ」
やがては一番奥──子宮口が亀頭とキスをした。
ぐうぅ…と腹の底が持ち上げられ、車内に高く歪んだ淫響が響く。
腰をよじって黒タイツが伝線するほど結合を深めていく理想の上司。
その円運動で肉壁と肉茎が絡み合い、壁の一つ一つが愉悦を生み、肉も骨も一緒くたに感電する。
理想の上司は性感粘膜同士の触れ合いで破滅への道へ堕ちていく。
同時刻、こかちゃは生放送でぐちゃぐちゃになっていた。
苦しい


理想の上司のカーセックス

86名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/05(木) 17:15:40.58>>103
りそちゃは身体重量が60キロを下回る軽量ボディで、行われるスポーティな感覚のセックスが楽しめる理想の上司である。
「わるい上司なので休憩中に部下とHしちゃおうかと思ったんだけど」
休憩時間、会社の地下にある駐車場のスイスポの中で恋人の上に跨るりそちゃ。
昼間からこんな堕落した行為を行おうとすることにりそちゃの理性が抵抗の悲鳴を上げる、しかしどうしようもなかった。
「熱が冷めないうちに挿れたい…帰るまで待ってられないよ…」
大ざっぱな言い訳を頭に浮かべ、りそちゃは自分の中に欲望を突き立てた。
仕事中の欲情ですっかり過敏化した肉壁は、カリ首で奥をこすられただけで絶頂に達し、これでもかと肉茎を締め付けた。そればかりか、りそちゃの腕も拠り所を探して、重なった相手を抱きしめる。二人分の重みで座席が軋む。座席くんしなないで。
蠢きっぱなしの粘り穴でピストンを始めたりそちゃの尻に手が回される。
「もうっ、初心者のMだからお手柔らかに…」
黒タイツに包まれた尻を叩かれる度にりそちゃの身体は弓なりに反り、腰が浮く。
パァン!(大破)パンッパァンッと繰り返し、下から腰を突き上げるのと同期させて。
その度に、高く発せられるりそちゃの甘い喘ぎ声は世界レベル。メスが代。
それはりそちゃのことをただのメスとしてしか見ていない、野獣のような交尾だった。
ただただ射精したいという強烈な主張。
りそちゃの160センチ弱の身体からすればいつ壊れてもおかしくない責め苦であったが、すっかり茹だった子宮は「私は変態のマゾ豚です」とばかりに濃厚な蜜ですべてを受け入れる。
(でもちょっと興奮する)
そんな自分に興奮し、快楽が極太に広げられている蜜壺にまで余波が広がる。


理想の上司と寒空の下での暮らし

335名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/06(金) 20:06:09.67>>339
朝早くからりそちゃに呼ばれた。
逸る気持ちでりそちゃの家に着いた僕に待ち受けていたのは雪掻きフル装備をして笑顔でスコップを渡してきたりそちゃだった。

「助かりましたよ、やっぱり2人ですると早いですね」
腰も脚もガクガクだ、まだりそちゃと何もしていないのに。
疲労と不満が残るがモコモコと着膨れしたりそちゃがその中で蒸れ上がっていると思うと硬くなってきた。
玄関でりそちゃが手袋を外そうとするが押し留める、りそちゃの香りを嗅ぎながら硬くなった肉棒を取り出し手袋のまま握らせた。
「あなたはまた…ここは玄関ですよ?」
呆れた顔をしながらもりそちゃは僕のモノをゴツめの手袋でしごいてくれた。
手袋に付いた雪が刺すように冷たく滑り止めがザラついて快感より痛みが上回る。
痛いよりそちゃ、最大まで膨張したモノが萎れはじめる。
「当たり前です!これはこんな事に使うものじゃないんです!」
プンプンと怒りながらもりそちゃはしごくのを止め口に咥えてくれた、冷えて縮んだモノがりそちゃの粘膜と温もりに包まれていく。
りそちゃは吸いつきながら舌で優しく愛おしむように撫でてくれた。
肉棒が元気を取り戻した所でりそちゃはぶら下がった小さな林檎にキスをして微笑んだ。
「お疲れ様、今日は疲れたでしょうから私が頑張りますね?」
そう言ってりそちゃは手袋で一撫でした後、一人で先にドアの向こうへ消えて行った、りそちゃはいつだって僕の理想の上司だ。


理想の上司と未来の面会室

409名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/07(土) 03:39:46.44
ある日の面会室
自己矛盾「じゃあそろそろ次の動画行きましょうかね」
自己矛盾「次は〇月×日投稿『こ囲い投稿者メス堕ちアナニー.joushi』ですね、じゃいつも通りマイクミュートで」


自己矛盾が再生ボタンを押す
すると画面には四季映姫のコスプレ衣装に身を包んだ一人の男、いやメスの姿があった。そのメスはバイブを片手に蹲踞の姿勢でこちらを艶めかしい目つき見つめている。
既に秘部にはローションが注入され溢れ出た液体が糸を引きながら床に滴り落ちている。
しばらくの間腰を前後に揺すったりバイブを舌で嘗め回したりとしきりにこちらを誘惑していたが、我慢できなくなったのだろう頬を赤く染めあげ、自らの唾液で湿ったバイブを秘部にあてがい始めた。
白い吐息を漏らしながら、焦らすようにゆっくりとバイブを秘部に挿入していく。
「…ん…あっ…!」
挿入が止まった。どうやら“当たった”ようだ。
バイブの電源を入れ、右手で乳首を優しく撫でるように触り、左手で屹立した“オス”の象徴をしごきだした。
部屋にはバイブの振動音と時折漏れだす嬌声だけが響く。
徐々にその淫猥な鳴き声は鳴く頻度を増し、次第に声量も大きくなっていった。イってしまうのだろうかと思った刹那、全身をのけ反らせ、凸部から白濁の液体をドロっと漏らすように吐き出した。
「はぁ…はぁ…」
相当体力を使ったのだろう、カメラの録画を切る事もできずにしばらくの間彼の呼吸だけが残り続けていた。


410名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/07(土) 03:39:58.09
自己矛盾「んにゃぁ~凄かったですねぇ」
自己矛盾「特にねぇ最後のイクところなんか(シークバーを動かす)勢いよく射精するんじゃなくて垂らすように射精しているのがいいですねぇ~」
自己矛盾「しかもねぇ、ちゃんと余韻があるんですよ、やっぱりこういうのはねぇ余韻があってこそなんですよ」
自己矛盾「どうです狐仮虎威兄貴は?どこか気になるシーンとかありましたか?」
狐仮虎威「いや、あの…これにどう反応すればいいんですかね…?」
自己矛盾「どうも何も狐仮虎威兄貴が思ったままの感想を言えばいいんですよ」
狐仮虎威「…」
自己矛盾「確かこの理想の上司兄貴は狐仮虎威兄貴の囲いだったみたいですけどその辺についてはどうですかね?」
狐仮虎威「どうって…あの」
理想の上司『こかちゃ見てるかー!フラーッシュ!』
自己矛盾「お!ご本人もいらっしゃってますね」
自己矛盾「どうです狐仮虎威兄貴?自分の囲いがこんな姿になっているのを見て」
狐仮虎威「あの、これってそもそもクッキー☆…なんですか?記録する必要あります?」
自己矛盾「あずきアイス藍丸もクッキー☆ですからねぇ、その囲いの動画も立派なクッキー☆ですよ」
狐仮虎威「そもそもなんでこんな動画撮ったんですかね…?」
自己矛盾「先ほどご本人いましたし聞いてみましょうか、どういう意図でこの動画を撮ったんですかね?理想の上司兄貴?」


理想の上司の変身

280 名前:名無し戦隊ナノレンジャー! Mail:sage 投稿日:2020/11/16(月) 14:11:21.79
ある朝、理想の上司がなにか気がかりな夢から目をさますと、自分が寝床の中で一匹の巨大な虫になっているのを発見した。
パジャマとニーソを身につけていることで、かろうじてりそちゃだったと判断できる。
頭部は、人間の倍以上の直径があり、腹部には体の中心から左右対称に何本物の白い畝のような隆起が走っている。
両目の隣からは二本の触角が生えていた。
元の肩幅より広くなった胸郭の上では、パジャマが伸び切り裂けている。その合間からは昆虫特有の美しき光沢が見えた。
股間には性器らしきものはどこにも見当たらない。
(気付いたら終わってた…どうしよう…仕事に遅刻しちゃう…)
突然自分の肉体に降りかかった悪夢のような現実に実感が沸かず、思考までもが異常を来たしていることに理想の上司は気付かない。
そんな彼を天井目線から俯瞰する人物たちがいた。
自己矛盾と狐仮虎威の二人である。

自己矛盾「いやぁ~年末の女装王者メスキング、その第一候補が虫になっちゃいましたね。んにゃぁ~いいですね、えぇ。自分可愛いでしょ?と思う女装子がいてその可愛さを徹底的に破壊する為の意図が画面越しにも伝わってきますよ。特にカメラアングルがいいですね」

標本を見つめるような目で見下ろしながら画面のりそちゃをヘロヘロカーソルで囲む。

自己矛盾「人間を素材にするのは心苦しいから、実験的に人間を虫にしてみたんですね」

これも奇想ですよ、と嬉しそうに言った。その顔は好きな食べ物を前にした子供のように輝いていた。
嬉々とする自己矛盾とは対照的にこかちゃは生理的な嫌悪から恐怖を剥き出しにしていた。
ミュートにしていなければ、だんぼっちの中で上げた彼女の悲鳴が聞こえていたことだろう。そんな彼女を知ってか知らずか自己矛盾は言う。

自己矛盾「これもねぇ私たちが声優にやってきたことですよ!投稿者も素材だから何が起きても仕方がない。おっかっくっごっをっ!」

こかちゃは絶句した。
りそちゃは元々人間であって虫ではない。しかし、虫になってしまったりそちゃには当然ながら人権など傍から無く、その立ち位置は人間の形をした素材の素人声優以下にまで落ちてしまっていたのだ。


281 名前:名無し戦隊ナノレンジャー! Mail:sage 投稿日:2020/11/16(月) 14:13:02.08
自己矛盾「これの演出点の評価は高いですよ。うん。どうですか狐仮虎威兄貴もメスキング参戦して見ます?幸いにも豆腐兄貴が第二の狐仮虎威兄貴になってくれそうなんでね」

狐仮虎威「やだぁ…」

恐ろしい冗談にこかちゃは声を震わせながら必死に拒否の意思を見せる。
自己矛盾はその反応を気にしない。元よりまともなコメントなど彼女には求めていないのだ。
そして、朝と部屋の中の惨状の対比的な演出に対する熱弁をふるい始める。
画面の中では秋の朝の陽光の入る室内の布団の上で虫となってしまった理想の上司はもぞもぞと六本の手足を動かしてどうにか起き上がろうとしていた。
しかし、悲しいなぁ。必死に脚を動かそうとしても人間の身体とは全く異なる昆虫の身体では理想の上司は起き上がることすら出来ない。彼の視界にうっすらと靄がかかってように天井さえ不明瞭だ。ここがどこなのかよく分からない。自分は、ここでいったい何をしているのか。
窓の外からはホモガキの嬉しそうな笑い声が聞こえてくる。
理想の上司の悪夢のような一日はまだ始まったばかりだ。そして、それは虫としての一生としても同じだ。
そんな悪夢のような非現実感に気付いた時、理想の上司は涙を流すことなくさめざめと泣いた。
部屋の中にそれ以外の動きはない。


やゆりそ

536名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/19(木) 18:17:57.53
やゆくんが自分を狙って来たから最初は適当にあしらっていたものの話してるうちに好感度が上がっていって彼氏に悪いとは思いつつやゆくんとオフで会って自宅にあげたら
案の定布団の上に組み伏せられてオフパコはだめだよ…僕はノンケです(大嘘)と抵抗するんだけど力では敵わずに
見つめられたまま本気なんだよと言われると嘘に決まってるはずなのにちょっとドキドキし始めてるりそちゃ
彼氏に捧げるはずだった処女をやゆくんに捧げてしまった罪悪感から彼氏ともHをするけれどもなぜだかお互いうまくいかず
気まくて距離を取り始めるようになった頃からやゆくんの優しい態度がだんだんと自分の在りどころになってきてメスになると心が落ち着いていくりそちゃ
自分はメスじゃないと言い聞かせつつも第二の面会室と称して何度もやゆくんに体を委ねている内にメスとしての快楽を目覚めさせられていって
やゆくんに抱かれてる時に彼氏から電話がかかってくるんだけど淡白な会話のまま終わり
あーやっぱり僕はメスなんだと内心悟ってメスイキ決めながらメス堕ちしまくるりそちゃが見たいなぁ…って


理想の狸寝入り

588名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/20(金) 20:35:06.45>>589
夜中に駅前で酔っ払って寝ている理想の上司を見つけ、部屋まで送った。
意識朦朧の理想の上司を布に寝かしつけ、スーツを脱がす。
その日はそれだけで終わったが、理想の上司はそれ以降頻繁に酔っぱらうようになり、その度に理想の上司を部屋に送ってはイタズラを繰り返していた。
りそちゃもイタズラをされていることには気づいているようで、一月も経つと自部屋まで送ると女装をしてから布団に狸寝入りをしてまで誘うようになった。
寝たふりをする理想の上司にフェラやローションでの手コキとやりたい放題を楽しんでいだ。
その内、アナルに指を指し込んでも抵抗しないどころか、体をくねらせて快感をあらわにし始めた理想の上司。
風呂場に連れて行き、シャワ浣するついでに一緒に風呂に入ってからプレーを再開すると今まで寝たふりをしておとなしくしていたのが嘘のように喘ぎ出す。
職場では毅然とした態度の理想の上司が快感に苦しむ姿は背徳的だった。
キスも自分から進んでやるくらいにまで興奮してきたようなので、いよいよ生でりそちゃのデカケツに挿入した。
りそちゃは大きく息を吐くと、背中に腕を回してしがみついてくる。
徐々に速度を上げながら動くと、涎をたらしながら自分から腰を振ってきた。
魚肉ソーセージは半立ち状態ながら、先からは我慢汁がたらたら流れていた。
ケツを叩く度に理想の上司は甘い声で叫びながらだらだらと精液を垂れ流し出す。
それを見てアナルから肉棒を抜き取り、理想の上司のスカートに精液をこすりつける。
疲れた理想の上司を寝かしつけ、その夜は同じ布団の上でお互いに精液まみれのまま抱き合って寝た。


理想の上司と子作り

625名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/22(日) 10:40:39.13
晩秋の明け方、俺は外気の気温とは裏腹に熱の籠ったマンションの一室で理想の上司を犯していた。
27歳の理想の上司。
彼は趣味の女装がばれてしまい、俺の言うことならなんでも聞かざるをえない状況に追い込まれてしまったのだ。
そのなんでも言う事を聞いてくれる肉玩具となった理想の上司をもう2か月も堪能している。
男のくせに肌触りもよく乳首や乳輪の色も薄い。
男性器も経験が少ないことを示すかのように同じような色をしている。
俺は理想の上司の初体験から今日に至るまで彼の経験のすべてを独占している。
初体験からまだ日が浅いこともあるのか、淫乱な上司の体は知ってしまった快楽を抑える術を知らない。
俺は彼を喜ばせるためにディルドーやいろんな形の椎茸を買ってきては性器やアナルを弄んだりしていた。
「んにゃぁ…あ、あ、あ…」
男とは思えないような可愛らしい声を上げながら理想の上司は魚肉ソーセージを揺らして快感に耐えている。
ふる生が終わりすやすやと寝ていた理想の上司を犯し始めたのでパジャマ姿で寝癖が付いたままの状態だ。
「なぁりそちゃさぁ。男にメスにされてどんな気持ち?言ってみてよ」
「あ…そんな…。は…。」
艶めかしい目線を送り理想の上司は責めに抵抗する。
「ほらほら?どうなんだよ?この2カ月やりっぱはなしでりそちゃの弱いところや感じるところ、イくタイミングも全部わかってるんだからさ。
言った方が気持ちよくなれると思うんだけどなぁ俺もなぁ?」
理想の上司の腹の奥の一番深淵に逸物を突っ込むと腰を上下左右に動かして回転させ、すりすりと亀頭をこすりつける。


626名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/22(日) 10:43:29.14
「おほっ…!うぅ…!いい!いいですぅ!メスにされて…!ずこばこされて…!わるい上司はとってもうれしいです!」
理想の上司は絞り出すように叫ぶと自ら腰を前後に振り始める。
ピストンが停止されて切なくてしょうがないことが手に取るようにわかる。
こちらももう少しでイケそうなところで止められたのでたまるはずもない。
しかし、理想の上司の締まり具合があまりにも良く情けなくもすぐに逝ってしまう。
「だすよ!りそちゃ!いくよ!俺の赤ちゃん汁を受け止めろ!」
「はああ…そんな…また…だめ…また中に…いぐういぐううう!ひっぐぅうううううう」
「バーカじゃねぇの!何言ってんだよお!男が妊娠するわけねぇだろ!それとも膣でもあるのかよ!いっつもいっつも妊娠妊娠って言って全然孕まねぇじゃぇかよ!オラ!」
「ひどいぃ…そんなこと言わないでぇ…」
腰の上で少しすねた声を出す理想の上司が可愛らしい。が、同時にその姿に被虐心が刺激される。
「じゃあランキング作れよ!元気だと証明するために孕む代わりに毎月ランキング投稿しろ!ついでに孕んだら絶対産めよ!おらぁ!こかちゃが失踪するのと子供が出来るのどいっちが先か楽しみだなぁ!」
ぐっとイチモツを彼に押し込み再び腰を振り始めるが情けないことにすぐさま射精感に襲われ、首をそらして思い切りぶちまける。
射精に呼応して理想の上司も感極まった声で叫ぶ。
「ほぉぉ!あぁ…!でてる…!僕はこれから毎月ランキング投稿に望みますぅ…!子供が出来るその日までぇ…!」
俺は理想の上司と二人でお互いの気持ちを確認しながらビクビクと痙攣して、昇天した。

興奮が冷めやらぬのでそのまま二回交わったが、理想の上司はランキングのコンテンツツリーを登録しなければいけないので、代わりに俺が布団を片付け朝食を準備した。
「すいません…」
理想の上司は朝食後そういって謝るもそのしおらしい態度で潰されたカエルのように布団で大股開きで寝転び誘惑してきたので、その淫靡な姿に興奮してまた二回犯してしまった。


理想の上司のコスプレハメ撮り

660名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/23(月) 10:55:46.13
アンチ合作として動画を作成することを決めた理想の上司だったが、ついでに年末のメスキングにも対抗して女装コスハメ撮りを公開することを決めたのだった。
その撮影の準備が整ったので、理想の上司も衣装に着替え交尾を開始する。
彼は「地獄の最高裁判長」を名乗り、俺を罪人と見立て男性器を笏代わりに説教を始める。
コスプレと言ってもSEKIKの衣装を着てマスクで顔を隠しているだけなので、よく観察すると理想の上司の顔の特徴が丸わかりなので付き合わされる身としては内心ひやひやしている。
彼には「もう少し顔が分からないように顔全体にモザイクをかけても良い」と言ったのだが「それだと深淵に勝てない」と訳の分からないことを言い、モザイクはせずにマスクをしただけのコスプレで出演していた。
「貴方は大きな罪を負っている…。欲求の赴くままに行動して自分で自分の首を絞めていることに気付いていない。欲がない人間はいません。しかし、自らの欲を自制できなければ他人が見えなくなり、最後には自分の身を亡ぼすことになる。
そう、貴方は少し邪過ぎる。
今のまま過去の罪を清算せずに罪を重ね続けると…貴方は確実に地獄に堕ちるでしょう。もし私が裁きを担当したとしたら、貴方を地獄に落とします…。」
地獄の裁判長というシチュエーションを嬉々として演じ、俺の逸物にしゃぶりつく。
マスクをしながらのフェラということもあり、理想の上司の整った顔とマスクに肉棒がサンドイッチされるような形だ。
理想の上司の顔の体温を感じながら陰茎の傍で喋られることで、熱を持った振動が肌越しに伝わり今まで味わったことのない快感を生み出している。
ただしゃぶるだけでもなくイチモツを吸引するように刺激して、カリの裏に舌の先端を這わせてチラチラと刺激を行う。
特にカリ裏の責めは見事なもので、腰がガクガクと痙攣してしまう。


661名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/23(月) 10:57:43.13
情けないことだが、この責めを3回されただけで射精をしてしまった。時間にして27秒。
「あぐ!うぐううう!」
俺は腰を激しく痙攣させながら「SKEIK・YMXND」の口内に射精した。
マスク内で金玉汁の匂いを堪能しうっとりとした理想の上司。
「貴方の罪は私の裁き以外では清算できません。
その罪を少しでも軽くするために、貴方を今ここで裁きます!」
男根のすぐ隣で理想の上司が口にザーメンを含んだまま叱る。
その顔はマスク越しにも分かるほど満足そうだった。
しかし、もちろんそれだけでこの淫乱閻魔が満足するがはずない。

理想の上司は俺の萎えた肉棒を5分ほどかけて強制的に勃たせると体に多い被るようにして罪人解体ショーと称したレイプを始める。
「ほら!ほら!どうですか!?このままみっちりしごきますからね!私はね他人の配信で仕切りたがる女のせいで溜まっているんですよ?お分かりかな?!そんな溜め込んだ色々なものを貴方みたいな罪人に処理させるのが大好きなんです!そして、これが今の貴方が積める善行よ!」
回されたカメラには俺と理想の上司の結合部分が映る。
理想の上司の魚肉ソーセージから我慢汁が垂れ流され、彼の穴からは白く濁ったローションが溢れ、一突きするごとに泡立ち布団に滴って染みを作っていく。
先ほどのフェラチオでは負けてしまったが、セックスでは彼に負ける気はない。
さっそく一転攻勢しにかかる。
「お!?お!?あなた!?」
俺はがっしりと理想の上司の尻肉を掴み腰が動かないようにホールドし激しく肉棒で突き始めた。
「ほおお!?ほおおお!?いっぐうう!!」
首をそらしてイキはじめるわるい女装上司。
表情は半眼になり、全身を激しくビクつかせている。
「くううぅぅぅ!!っほおおおお!まいりましたぁぁぁぁ!あなたの勝ちですぅううう!ぐううう!やめて!やめて下さいいいい!やめてやめ!んぁああ!んにゃぁ!」


662名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/23(月) 10:58:31.73
まるで野獣のように雄叫びを上げる理想の上司に
「オラオラ!一転攻勢裁判だ!イけ!裁判長!自分の罪を懺悔しろっ!」
というと、
「きゃううううん!ぐううう!きくうううう!あぁ…孕んじゃいます…!産む!男なのにぃ!妊娠するぅぅ!!受精!着床!臨月!出産!産褥!僕がわるい上司でしたぁ…!怒りや悲しみではないけど私情でランキングを作ってましたぁ!それだけじゃなくアンチ合作のために嘘字幕まで作っちゃいましたぁ!ごめんなさいぃ!」
と一層腰を痙攣させる。
元ネタの一人称は「僕」じゃなくて「私」じゃなかったのかと細かい設定の破綻に突っ込みたいが、体が浮き上がりそうなほどの腰のビクつきで快感の渦に引きずり込まれてそれどころではない。
負けじと腰を打ち込み激しく腰をかきいれながら理想の上司の中に思い切り射精をした。
ぐいぐいと腰を奥へ奥へと押し込みながら射精するのは征服感で実に気持ちが良い。
俺が射精している間、理想の上司は首をそらし魚肉ソーセージから垂らすように射精してイキ狂っている。
事後、肉のぶつかり合う裁判を数時間ぶっ通しで行った理想の上司の穴はぽっかりと穴を開け精液をとめどなく垂れ流していた。
「はぇ~すっごい…これだけ出されたら男でも孕んじゃいそう…。僕のメス穴だったら妊娠しちゃうかもしれませんね…」
艶めかしく股を開いて穴をヒクヒクと蠢かせながら自虐的なセリフをいうので、更に三発程わるい上司に射精しその際に理想の上司を4発程昇天させてやった。

何度も何度も気絶した理想の上司だがそれでも事後に俺の悔悟棒をなめしゃぶり懺悔することは忘れていなかった。
アンチ合作のためであろうとなんだろうと投稿者である理想の上司本が素材をネットに公開してしまったら切り取られて玩具にされるだけでなく、理想の上司が特定され物好きたちが寄ってたかって犯されるんじゃないだろうか。

そんな暴力的な妄想が頭をよぎる…。
理想の上司にそのことを確認するも「そんなことあるわけないですよ」と取り合ってくれない。

ありえるんだよなぁ。おっかっくっごっをっ♪


理想の上司の黒いショーツ

814名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/26(木) 20:46:57.91
理想の上司の巨桃の芳醇な匂いを最も物語るものは、女装の時に身に着けている黒のショーツだ。
理想の上司は女装の度にそのショーツを履いているだが二、三日に一回しか着ないという事もあり、滅多に洗う事がない。
女装ニーで布団に横になる度に、理想の上司の幼菊と尻肉が布にこすりつけられる。
彼が着る深夜以外、日の目を見ることなく箪笥の中へと仕舞いこまれている。
睡眠不足で眠ってしまった理想の上司を彼の車で自宅まで送った夜、彼のスーツを整える時に乗じてこっそりと取り出してためらいを抱えながら風呂場へと向かったのだった。
そうして初めて嗅いだ理想の上司の黒いショーツは今でも忘れられない。
鼻孔に理想の上司の濃厚な体臭が広がる。残念なことに尻を当てる布には染み一つついてないかった。
しかし、魚肉ソーセージと林檎を押し当てられている個所を口いっぱいにほおばったときの、一段とこくのある味は一番のお気に入りとなり、私は一瞬で黒いショーツの匂いの虜になってしまった。
深夜の理想の上司の自室で、隣室で寝ている彼に隠れてショーツを嗅ぎまわす背徳感はたまらなく良い。
布の中でくぐもった鼻息が、理想の上司が普段から湯あみしている浴室に、反響する。
かわいい理想の上司の、香ばしい、尻の匂い…
もう出る、その刹那。
「りそちゃぁ!りそちゃぁ!いい匂いだよぉ、かわいいよぉ。好きだよぉ、りそちゃあ!」
ぼたぼたと床に子種を垂れながらしながら、うわ事のように理想の上司の舐めを呼び、絶頂する。
理想の上司と出会えて、本当に良かった。

後日、裏垢で女装姿を晒す理想の上司。
寝床から可愛らしく手を振る彼の下半身では魚肉ソーセージが黒のショーツから顔を出している。
一度匂いを嗅いでからしばらく経つが、何度も仮眠を繰り返しとる理想の上司の睡眠サイクルはもう滅茶苦茶だ。
睡眠を欲する彼の脳は一度睡眠に入ってしまうと中々覚醒しない。
近い内にまた嗅げる。理想の上司の黒いショーツが。


理想の上司の露出

822名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/27(金) 17:50:07.43
「ぷはぁ~…」
(夜に呑むお酒は最高だなぁ…)
冬空の下、理想の上司は女装をしたまま夜の冷気が心地よくて買い溜めしていたミドリくんをベランダに出て飲んでいた。
「はぁ…ヒクッ」
冷えた空気に身を縮ませながらちびちび飲んでいたらいつの間にか二本目に突入していた。実際は風呂に入る前に一本開けていたので今持っているのは3本目という事になる。
「流石に飲みすぎかな…」
(頭がボー…としてきた…あー気持ちいぃ…)
少し涼む程度の筈がいつの間にか本格的に飲むことになってしまった
今や風呂上りとは別の意味で身体が温まってきたのを感じている理想の上司。
「あつい…」
シュル…
ブラウスのボタンを上から一つずつ外していく。
いつの間にか乳首が露わになってしまっていた。
流石に楽しく飲んでいた酒の手が止まる。
(流石にこれは…でも、着直したらまた熱くなっちゃう…)
(ちょっと恥ずかしいけど…まぁ…身体が冷えたらでいいか…)
普段なら何を置いてもこんな格好を隠そうとする。
しかし今の理想の上司は酔いが回り正常な判断が出来ない状態で理性より本能の指示に従う思考に陥っていた。
<身体が熱い>
<涼しくなりたい>
<隠すより涼みたい>
そんな幼稚な三段論法が理想の上司の貞操観念を溶かしていた。
(おかしいな…普段ならすぐ冷めるのに…)
上半身を数分も外気に晒してたにも関わらず身体から発せられる熱は冷めることはなかった。寧ろその肌に抜けていく外気が余計に彼の身体から熱を作り出しているような錯覚さえ感じさせる。
それが酔いが回って熱いのか身を晒す恥ずかしさでそうなっているのか、酩酊に囚われた理想の上司には分からなかった。
(恥ずかしいけど…まだ熱いし…もっと脱いだ方がいいのかな…?)
「ヒクッ…ふ…ふぅ…」
スカートのボタンを外すと、するりとベランダの床に抜け落ちる。ドクンと大きく心臓が高鳴るのが聞こえた。


823名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/27(金) 17:51:28.47
(なんとなくで脱いじゃったけど…これ見つかったらまずいよね…)
いけないことをしている気持ちがあったものの何故かここに踏みとどまりたい衝動が理想の上司の行動を抑制していた。それはたぶん理想の上司が女装を始めた気持ちと同じ種類のものなのだ。
(で、でもどうせ誰も見てないだろし別にいいか…それになんかいつもより気分いいし止めると萎えそうだから…もうちょっとだけ…)
酒を飲み終えてもなお理想の上司はベランダから動けなかった。
夜の街から自動車の音や物音が聞こえる度に理想の上司のお腹がギュッと締め付けられる。
飛び上がりそうな怖さと…その後から来るフワッとする心地よさが理想の上司の心を縛り付けていた。
(なんだろう…心臓が痛いくらいドキドキする…)
今すぐ服を着て、部屋に戻って布団に入り仮眠を取らなくてはいけない…それだけのはずなのに…
(なんでこんな気持ちに…)
手持無沙汰になった理想の上司は自然と右手を下着の中に入れていた。
触りたい…理由はそれだけの筈なのだが…
「あ…すごい勃ってる…」ぐちゅ
指先で一撫でしただけで先っぽのぬめりを感じた。拭き取ろうとする度に次々に漏れ出してくる。そして熱もどんどん強くなってくる。それは下着越しにもいやらしい滲みとして判断できた。
(これ買ったばかりの下着なのに…)
「んん…いい…かんじ…っ」ぐりぐり
自慰行為をするために下着の隙間から逸物を覗かせる。下着の締め付けによってより硬いものとなる。多少の自由が許されたことで理想の上司は魚肉ソーセージを握る指に一層力を籠める・
「あぁ…すごいきもちい…こんな場所で裸になって…」チュコッチュコッ
裸を晒し、大股を開いて見せびらかすように自慰をする。
やめないといけないと頭ではわかっているのに理想の上司は手の動きを止められない。
(誰かに見つかるかもしれないのに…)
「んにゃっ…こんあ、こんなのらめなのにぃ…」


824名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/27(金) 17:53:12.37
「んんっ…」
数刻もしないうちに理想の上司はいつものオナニーと同じように覚えたばかりの乳首の快楽を貪っていた。
(もう止められない…いそいで終わらせなきゃ…)
止めることが出来ないと理解した理想の上司は制止することを諦めて素直に自慰行為に没頭していた。
そうした方が早く終わると判断したからだ。
「そう…これははやく…終わらせるためだから…っ」にゅこにゅこ
誤魔化すように何度も口に出す理想の上司。本当は分かっていた。酔った勢いでした自慰行為を止められない事はただの言い訳に過ぎない。『ありのままの自分を曝け出す』この状況に、自分が醜態を晒すことに興奮していることを理想の上司は認めたくなかったのだ。
「んんっ…」
身体を弄っていると何回か強い快楽の波を感じるようになった。頭が沸騰しそうでほんの一瞬でも気を抜くと意識が焼ききれそうな興奮が何度も神経を通り過ぎる。
(イケそう…もうちょっとで)
もはや何かを考える思考は残されていない。後はこの快楽を無心に貪るだけだ。
(人生が終わっちゃう…もうこの後のことなんてどうだっていい…イキたい…イキたい…)
「あぁぁ…んんっ…」
刹那、理想の上司は絶頂に至る。
「んあっ…はぁっ」
ぽたぽたと熱い精子が冬の夜の冷たい床に落ちる。

その日は誰にも見つからずに済んだが理想の上司にとっては決定的な夜になってしまった。
女装だけでなく露出の恐怖と快楽を何度も味わいたくなってしまうわるい上司になってしまうきっかけの夜に。


878名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/30(月) 18:41:29.53
理想の上司。彼は仕事熱心で人のために尽くす良き上司であった。しかし、ある日を境に彼は変わってしまったのである。女装姿を囲いに見せつけて興奮するわるい上司に。
姫プの快楽は蜜の味。その甘味はかつて理想の上司がきっかけで姫プに狂った一人の女の醜態がよく物語っている。
一度知った姫プの魔の手からは誰も逃れられない。
見ず知らずの男たちが自分をメスとして求めていることに歓びを感じてしまった。一度位女装してみてもいいかな…。そのように思ったのが最後である。
姫プの快楽に魅せられてしまった理想の上司は、女装から離れられなくなった。
それを忘れて元の生活に戻るためにあらゆる努力をした。
ファンチ合作を企画して一日一日を他人の為に尽くした。動画編集を頻繁に行い、とにかく女装のことを忘れようとした。
しかし、忘れようとすれば忘れようとするほど女装のことが頭から離れなくなり、気が付くと女装をして熱く滾る魚肉ソーセージを擦り上げ、何度も昇天してまっていた。
女装への誘惑を消し去ることはもはや不可能で、性欲が高まる度に女装をすることが日常的になった。男としての葛藤は確かにあった。しかし、女装をしてカメラを前にした瞬間から理想の上司の顔はメスの顔へと変化していた。
スカートの上から男根を擦り始めると理想の上司の頭はすぐに沸騰し始め、メス堕ちのフェロモンを分泌されればされるほどに、昼間の理性的な思考は記憶の彼方へと消し飛んだ。
我慢汁がしみ込んだスカートの裏地が鈴口や裏筋をこすれる時に自然に漏れ出す声は男である間は決して出なかった淫靡なる「メスの声」だった。
この本気のメス声はカメラ越しに誰にも届くことなく、マンションの自室の中で響いて消えていく。
そして、今晩も理想の上司はあの甘美な瞬間を迎えるのである。脳内花畑状態で性感帯が満遍なく刺激される。そしてものの数秒で快楽の波が襲い掛かり、何も考えられないまま、理想の上司の意識は幸福の沼の中に沈んで行く。何度味わってもこれの「凄さ」は変わることがない。今夜も理想の上司は布団の上で、艶めかしい声を上げながら全身で女装の幸せを堪能していた。


理想の上司の姫プ堕落

878名無し戦隊ナノレンジャー!2020/11/30(月) 18:41:29.53
理想の上司。彼は仕事熱心で人のために尽くす良き上司であった。しかし、ある日を境に彼は変わってしまったのである。女装姿を囲いに見せつけて興奮するわるい上司に。
姫プの快楽は蜜の味。その甘味はかつて理想の上司がきっかけで姫プに狂った一人の女の醜態がよく物語っている。
一度知った姫プの魔の手からは誰も逃れられない。
見ず知らずの男たちが自分をメスとして求めていることに歓びを感じてしまった。一度位女装してみてもいいかな…。そのように思ったのが最後である。
姫プの快楽に魅せられてしまった理想の上司は、女装から離れられなくなった。
それを忘れて元の生活に戻るためにあらゆる努力をした。
ファンチ合作を企画して一日一日を他人の為に尽くした。動画編集を頻繁に行い、とにかく女装のことを忘れようとした。
しかし、忘れようとすれば忘れようとするほど女装のことが頭から離れなくなり、気が付くと女装をして熱く滾る魚肉ソーセージを擦り上げ、何度も昇天してまっていた。
女装への誘惑を消し去ることはもはや不可能で、性欲が高まる度に女装をすることが日常的になった。男としての葛藤は確かにあった。しかし、女装をしてカメラを前にした瞬間から理想の上司の顔はメスの顔へと変化していた。
スカートの上から男根を擦り始めると理想の上司の頭はすぐに沸騰し始め、メス堕ちのフェロモンを分泌されればされるほどに、昼間の理性的な思考は記憶の彼方へと消し飛んだ。
我慢汁がしみ込んだスカートの裏地が鈴口や裏筋をこすれる時に自然に漏れ出す声は男である間は決して出なかった淫靡なる「メスの声」だった。
この本気のメス声はカメラ越しに誰にも届くことなく、マンションの自室の中で響いて消えていく。
そして、今晩も理想の上司はあの甘美な瞬間を迎えるのである。脳内花畑状態で性感帯が満遍なく刺激される。そしてものの数秒で快楽の波が襲い掛かり、何も考えられないまま、理想の上司の意識は幸福の沼の中に沈んで行く。何度味わってもこれの「凄さ」は変わることがない。今夜も理想の上司は布団の上で、艶めかしい声を上げながら全身で女装の幸せを堪能していた。


理想の上司のメス堕ち

913名無し戦隊ナノレンジャー!2020/12/01(火) 22:15:37.49
理想の上司はカメラの前で男根を一心不乱にほうばりながら自慰を行っていた。カメラは理想の上司の下半身のみを映していており、カメラ越しには彼が口淫していることは分からない。一体なぜ理想の上司が、このような倒錯した関係に走るようになってしまったのか…。
理想の上司は仕事熱心なやさしい上司で、推しのVのためにファンチ合作を企画して、かといってランキングの投稿も怠らない良き投稿者であった。
彼自身そんな自分の生活に満足しており、性欲が貯まっても時折女装して恥ずかしい画像を裏垢で晒すだけで満足する淫乱という言葉とは全く無縁の女装子であるように思えた。
しかしある時、理想の上司があるアダルト動画サイトに登録してしまうことで、その生活にほころびが生まれてしまう。
本格的に動画デビューしてしまった理想の上司は、それをきっかけに職場の同僚に女装をしていることがバレてしまったのである。
職場の同僚にそのことを問い詰められた理想の上司は黙っている代わりに同僚の椎茸をしゃぶることを承諾してしまった。
理想の上司本人として同僚に股を開くつもりはなく、相手のモノをしゃぶるだけで終わらせるつもりだった。しかし、すぐに元の鞘に収まる筈だった理想の上司の口は今や同僚の陰茎専用の鞘にされてしまっている。
それを初めて見た瞬間、理想の上司はそれが自分の魚肉ソーセージと比べてあまりにも大きすぎることに気付いた。しかし時既に遅しで、その巨大なモノが理想の上司の唇を押しのけながら侵入していった。
その一瞬で、理想の上司の世界は変えられてしまう。決して届いてはいけない喉奥まで易々と到達した逸物は、理想の上司の中にあったマゾメスとしての本能を刺激した。そのストロークは、僅かな運動で理想の上司の口内を蹂躙し、ものの数ピストンで理想の上司に未知の快感を与えた。その黒ずんだ男根は基本的に理想の上司のデリケートゾーンに配慮することを知らず、傍若無人なまでに容赦なく出し入れされた。理想の上司は必死に声を上げようとしたが、それはえづきと唾液と変わり自分の中の被虐欲を刺激する。


914名無し戦隊ナノレンジャー!2020/12/01(火) 22:16:17.47
これは理想の上司にとって誤算だった。人生でたった一度きりの身体の関係のつもりが決して後戻りすることのできないメス堕ちの扉を自ら開けることになってしまったのである。そして男との関係は、カメラに見えないところでその後も続いていったのである。寄り道をすることなく自宅に帰り着いた直後の理想の上司が我を忘れて男根にしゃぶりつき女装ニーをする光景はもはや恒例となっていた。そしてカメラの視界外で大ぶりの椎茸をしゃぶり続けた理想の上司はいつしか自分の比較的小ぶりな魚肉ソーセージでは得られない快感を期待するようになっていった。それから理想の上司のオスとしての矜持は少しずつメスとしての快楽に負けていき、二度と覆すことが不可能になってしまったのだ…


女装子チェックシート

978名無し戦隊ナノレンジャー!2020/12/05(土) 19:39:46.08
理想の上司によるわいせつ行為がネット上で相次いで公開されていることを受け、女装教育委員会は、性行動について逸脱した考えを持っていないかを女装子自身が点検するチェックシートを近く導入する。

現代のキリストであるオナサポ出身の女装民らが作ったもので、主導で個々人の性犯罪傾向を知ってもらう取り組みは、事態の深刻さを示している。

女装民が導入するチェックシートは、「オナニーなどへの女装のために、乳首、太ももなどに触れることがある」「動画作成がうまくいかず苦痛や焦りを感じたり、仮眠をすることが増えた」「女装について相談できる人がいない」といった30問程度を用意する。選択式で回答し、危険度が高い「赤信号」、注意が必要な「黄信号」になっていないか自己判断することができるという。

女装民は理想の上司がチェックを受けてもらうことを想定している。メスキング参加者を含めるかなど詳細を検討することにしている。

界隈内では今年度も投稿者によるわいせつ行為が相次いでおり、9月には愛知県で兎アバターの男が未成年の少女にわいせつな行為をした容疑などで逮捕された。このほか、わいせつな女装をSNSにアップして女性用のスカートを履いた理想の上司がセクハラを受けた。

オナサポスレではこれまで、問題を起こした囲いをツイキャスなどで観察し、メス堕ち欲を養成するなど健全な女装推進を講じてきた。それでも問題は続いており、女装子本人に自分の性癖を知ってもらって抑止することが必要と判断した。このスレをはじめ崇拝でも同様の取り組みが行われているという。


怪文書/理想の上司怪文書.txt · 最終更新: 2021/01/02 22:43 by serf
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